調査研究成果データベース

[検索に戻る]
ボタンを押すと、各データベースへのリンク情報を表示します。
他の蔵書を検索している場合、蔵書ボタンを押した結果が別のウインドウに表示されることがあります。
詳細情報 E2001120024
報告書等題名 非典型雇用労働者調査2001 [フリーター編]
−副題名 Works Institute 2001 Vol.7
調査研究分野 パート・派遣等労働問題
労働者意識
実施組織名 リクルートワークス研究所
報告書等
−発表年月

2001年9月発表
−発行元 リクルートワークス研究所
−判型/ページ数 A4判/110
−発表・発表予定の別 発表
−販売の有無 非売
−要旨  本調査の目的は、首都圏における正社員以外の多様な就業形態で働く人々(非典型雇用労働者)の、就業に関する実態と意識を明らかにすることである。
−目次

調査概要

part1 回答者のプロフィール

 1.フリーターのプロフィール
 1)基本属性
 2)スキルアップ意向
 3)ライフスタイル

part2 フリーターの就業の現状と職業経歴

 1.フリーターの就業状況
 1)現在の就業形態に対する満足度
 2)現在の勤務先状況

 2.フリーターの職業歴
 1)これまでの職業歴
 2)直前職から現職までの状況

 3.現在の勤務先における就労条件・環境
 1)現勤務先での勤続年数
 2)選択理由と同勤務先再就業の状況
 3)勤務時間
 4)雇用契約
 5)適用制度

part3 就業についての評価と求職活動
 1.現状の就労状況評価と今後の意向
 1)現在の仕事内容
 2)現在の職務レベル
 3)現在の勤務先に対する満足度
 4)現在の勤務先での今後の就労意向
 5)今後の働き方
 6)今後働く上での希望

 2.フリーターの求職活動
 1)求職活動期間
 2)前職退職と現職決定までのタイムラグ
 3)実際の活動社数
 4)求職活動時の利用情報源
 5)入職時の人的関与
 6)求職情報源に対するイメージ
 7)今後の利用意向
−問い合わせ先 リクルートワークス研究所
−JIL図書館所蔵の有無 資料センター(上石神井)で所蔵しています。
研究する上で実施した調査
−調査の有無

実施した
−調査方法 アンケート調査
−調査対象等 首都50km圏内(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県)で嘱託・契約社員、派遣、パート・アルバイトとして就業している18〜64歳の男女6000名(男性:1540名、女性:4460名)
−調査開始 2001年2月
−調査終了 2001年3月
−調査事項 学校卒業後から現在までについて、最近1年間(2000年2月〜2001年1月)のこと、現在の仕事状況、今後の働き方について、フェイスシート
登録(調査)年月 2001年12月現在
情報入手方法 アンケート以外

[先頭に戻る]