調査研究成果データベース

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詳細情報 E2002050064
報告書等題名 【日米比較】企業行動と労働市場
−副題名 日本経済研究センター・NBER共同研究
研究テーマ 企業行動と労働市場の日米比較
調査研究分野 経済
労働市場
実施組織名 社団法人 日本経済研究センター
研究参加者 橘木 俊詔、デービッド・ワイズ
報告書等
−発表年月

2001年9月発表
−発行元 社団法人 日本経済研究センター
−判型/ページ数 247
−発表・発表予定の別 発表
−販売の有無 販売
−目次

日本語版刊行に寄せて
はしがき
第1章 企業と労働市場の役割:日米比較  橘木俊詔(京都大学教授)
第2章 番兵の交代:資本主義経済の最高峰に向かうアメリカの興隆  R・フリーマン(ハーバード大学教授)
第3章 HRSデータを用いたオプションバリューの推定  A・サムウィック(ダートマス大学教授),D・ワイズ(ハーバード大学教授)
第4章 技術革新下における統合型技能の希少性:日米プレスライン職場における事例から  中馬宏之(一橋大学教授)
第5章 日本の参加型雇用制度  加藤隆夫(コルゲート大学教授)
第6章 日本企業における雇用調整―労務費と売上高変動の持つ雇用調整の影響  中田喜文(同志社大学教授)、竹廣良司(同志社大学助教授)
第7章 結局、若者の仕事がなくなった:高齢社会の若年雇用  玄田有史(学習院大学教授)
第8章 失職コスト・休暇・労働組合  大竹文雄(大阪大学教授)
第9章 福祉における企業の役割  橘木俊詔
−問い合わせ先 社団法人 日本経済研究センター
−JIL図書館所蔵の有無 資料センター(上石神井)で所蔵しています。
登録(調査)年月 2002年5月現在
情報入手方法 アンケート

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