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| 詳細情報 | E2002070019 |
| 報告書等題名 | 雇用不安と転職の実態 ワーキングパーソン調査2000【分析編】 |
| −副題名 | Works Institute 2002 Vol.3 |
| 調査研究分野 |
雇用問題一般 労働者意識 |
| 実施組織名 | リクルートワークス研究所 |
| 研究参加者 | 樋口 美雄、阿部 正浩、太田 聰一、黒澤 昌子、仙田 幸子 |
| 報告書等 −発表年月 |
2002年3月発表 |
| −発行元 | リクルートワークス研究所 |
| −判型/ページ数 | A4判/144 |
| −発表・発表予定の別 | 発表 |
| −販売の有無 | 非売 |
| −要旨 | 本調査は、首都圏・東海(名古屋)・関西で働く人々の就業に関する実態と意識、特に転職とキャリア開発の把握に焦点があてられている。 |
| −目次 |
はじめに ワーキングパーソン調査2000 調査概要 第1章 今どんな人が雇用不安を感じているか 1.雇用不安と景気 2.だれが雇用不安を強く感じているか 3.むすびに代えて 第2章 働き方の満足度と雇用・賃金リスク 1.ワーキングパーソンは満足しているか 2.満足度を分析する意義と問題 3.就業形態の多様化と満足度 4.賃金システムの変更と満足度の関係 5.仕事への不満の対処法としての転職 6.まとめ 第3章 転職プロセスと、その成功要因 1.転職とは何か 2.転職の実態 3.詳細分析 4.まとめに代えて 成功する転職の秘訣 第4章 学び行動と資格活用の実態 1.「学び」の実態を探る 2.学びへの取り組み 3.もう一つの「学び」〜日常的な情報収集活動の実態 4.ワーキングパーソンの資格保有状態と英会話・パソコン操作能力の実態 5.所得への影響 6.まとめ 第5章 多様な働き方は本当に可能なのか 1.雇用形態の多様化はワーキングパーソンへの順風か 2.「選択肢の多様化」か 3.多様化は進んでいないのか 4.「転職」「フリーター」という経験 5.キャリア形成における「学び」の役割 6.まとめ |
| −問い合わせ先 | リクルートワークス研究所 |
| −JIL図書館所蔵の有無 | 資料センター(上石神井)で所蔵しています。 |
| 研究する上で実施した調査 −調査の有無 |
実施した |
| −調査方法 | 訪問留め置き法 |
| −調査対象等 | 首都50匏内(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県)、名古屋30匏内(愛知県)、関西30匏内(京都府・大阪府・兵庫県)で、正規社員・正規職員・契約社員・嘱託、パート・アルバイトとして就業している18〜59歳の男女(学生を除く) |
| −調査開始 | 2000年8月 |
| −調査終了 | 2000年10月 |
| 登録(調査)年月 | 2002年7月現在 |
| 情報入手方法 | アンケート以外 |