| 詳細情報 | F2006120099 |
| 論文題名 | 特集:労働者概念の検討 |
| −副題名 | おおさか派遣請負センター結成の意義と役割 |
| −カナ題名 | トクシュウ : ロウドウシャ ガイネン ノ ケントウ |
| −カナ副題名 | オオサカ ハケン ウケオイ センター ケッセイ ノ イギ ト ヤクワリ |
| 分類 | 労働法一般 |
| 著者氏名 | 村田 浩治 |
| −カナ著者氏名 | ムラタ コウジ |
| 掲載誌名 | 労働法律旬報 |
| −巻号 | 1634号 |
| −発行年月 | 2006年10月 |
| 登録年月 | 2006年12月現在 |
| 内容抄録 |
(論文目次) 1 2005年おおさか派遣請負センターとは 2 派遣労働研究会の活動からセンター結成までの道のり 3 職安法と労働局の指導是正を生かした活動と成果 4 規制緩和のなかでの派遣自由化と法解釈の壁 5 労働者派遣法と偽装された雇用の拡大 6 労働者個人の啓発の重要性と労働組合の役割 7 おおさか派遣請負センターの課題と役割 |